杏里

活動期間: 1978年 - 現在 | ジャンル: シティポップ / 1980年代

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アーティスト紹介

「悲しみがとまらない」などのメガヒットで知られ、1980年代の日本の「夏・海・サーフィン」といったリゾートカルチャーを音楽面から牽引したポップ・アイコン。

角松敏生によるプロデュース作ではLAサウンドを取り入れた洗練されたダンスポップ・AORを展開し、現代のDJやシティポップ・ファンからも「最強の和モノ・ブギー」として熱狂的に愛されています。

代表曲・名曲ガイド

1983

悲しみがとまらない

角松敏生の極上のアレンジが光る、失恋を歌いながらも最高にダンサブルでポップな80年代の特大ヒット。

1982

思いきりアメリカン

タイトル通り西海岸の風を感じるような、底抜けに明るく爽やかな彼女の代名詞的サマーソング。

1983

WINDY SUMMER

角松敏生作詞・作曲。最高にファンキーなカッティングギターから始まる、現在のシティポップのDJプレイにおける絶対的アンセム。

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