HUSKING BEE
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アーティスト紹介
Hi-STANDARDらと共に、1990年代の日本のメロコア(メロディック・ハードコア)創世記からインディーズシーンを最前線で牽引した開拓者。
磯部正文の独特なハイトーンボイスで歌われる、英語詞と日本語詞が混ざり合った哀愁漂うエモーショナルな楽曲は、いわゆる「エモ(Emo)」のルーツとしても多大なる影響を与えました。
磯部正文の独特なハイトーンボイスで歌われる、英語詞と日本語詞が混ざり合った哀愁漂うエモーショナルな楽曲は、いわゆる「エモ(Emo)」のルーツとしても多大なる影響を与えました。
代表曲・名曲ガイド
1996
WALK
日本のメロコア史に燦然と輝く名盤『GRIP』に収録された、哀愁と疾走感が完璧に融合したクラシック。
2000
欠けボタンの浜
日本語詞の持つ切なさと、激しいバンドサウンドが見事な化学反応を起こした傑作。
2002
新利の風
重厚なギターリフとエモーショナルな歌声が胸を打つ、後期のHUSKING BEEを象徴する雄大な名曲。
